相互リンクのやり方?
SEO対策での相互リンクのやり方と申しても大きなお世話状態かもしれません…
SEOの概念では、「強いホームページ殿からの被リンクは強し!」ってのが決まり文句でして、あまりにもライバルの強烈なキーワードで上位に持ってくのは不可能とさえ言われます。
そぉーんな強いとこと相互リンクが結べるやり方なんぞは存在するはずもなく、99%以上の人々は‘あきらめSEO対策’と相成り〜〜
ちなみに、不可能ではありません。が、それには膨大なお金とか人手、もしくはお時間が必須となり、縁がないやり方ね。
でもねぇ、1000万ページ中1位とかなら大丈夫、狙える。ただし、なんとな〜く相互リンクを重ねてって大丈夫なほど甘くない。
この「なんとなく相互リンクのやり方」がほっとんどなってるゆえ、アータは「なんとなく」やらなきゃ良いわけ(笑)
SEO対策の修行が進めば、同じ相互リンクでも他の数十倍の効果を出し得ます。
まずは、アータが順位を上げたいキーワードを洗い出します。1,2個がベスト。
これってのは、「何というキーワードでリンクしてもらうか」が極めて重大だから。
キーワードやリンク
死ぬほどはっきりと決めきらんとダメですよ。
やり方としては、「SEO対策」と「相互リンク」がそれだとしましょう。
むぅ〜ダメなんよこれじゃーー少なくともベストではない。
なぜなら、上のだと「SEO」「対策」と「相互」「リンク」なの。つまり4つ…(笑)
このよーなケースだと、パワーの分散が著しく思うように順位は上がりにくい。前述のように、キーワードは決めきることが肝心。
出来るならば、「SEO」と「リンク」のよーに1,2個に絞りましょうねっ!
(もちろん、4つとも同じように大事ならそこまで決めきる必要はございません)
ただし、その4つがライバル厳しいキーワードであれば、思うように行かないことだけは覚えておいてくださいね。
とりあえず少ないほど得策。それで勝ち目が見えてから追加しても良いのでは?
ご自身で豊富なホームページ網でも構築されてる人でない限り、相互リンクと言うのは赤の他人に頼むことになります。
そこで肝心となるのがその相手先の分析です。先に申しておくと、相手先によってキーワードやなんかを変える…
上で述べた「なんとなく相互リンク」ではあり得ないやり方となります。相手先によってきめ細かく気を遣って変化させるやり方。
アータが強めたいキーワードが「AとB」だとしましょう。当然、「AとB」が題名に含まれてたり、文中にたっぷり出現するホームページさんを相手先に選ぼーとするでしょう。
それは正しい。類似性の高いもの同士ほど効果が出やすいですからね。
しかしだ、キーワードがたっくさん出現するからといって、必ずしも強いホームページとは限らんのだよ。
まず手っ取り早いのはその順位調べ。高ければ当然強い。そーいったホームページ殿なら問題ございません。難解となるのは、それほど高くない場合だ。
そこで力を発揮するのが「キーワード出現頻度解析」
これって、どのキーワードがどんくらい出現しとるか見るのに便利ですが、たっくさん出現してるから強いとは限りませんのであしからず…
ただね、他のキーワードに対しある程度大盛りで盛り込まれてる場合は強い可能性があるわけ。とゆーか、強めてる可能性が高い。
さらに、そのサイト内の各ページに類似性があるかどーか?言い方を変えれば、TOPページのメニュー・リンクを見れば良し!アータが強めたいキーワードが何個も出てるかな?
そーいった諸々を分析したら赤の他人さんに相互リンクを頼みましょう。重要極まりないのがアータの
ホームページの題名、そして紹介文章となります。
題名ですが、アータが強めたいキーワードを含めるのは言うまでも無いでしょう。もちろん紹介文章内にもね。
気を遣いたいのは、それ以外のキーワード。 私の場合だと、「SEO対策を紹介する相互リンクです」ってのが本物の題名ではありますが、「紹介する」とか「です」ってのが邪魔だ(笑)
もちろん、これらも強めたくないわけじゃないけど、前述のよーにそんな中途半端はいかんぜよっ!「SEO対策の相互リンク」ぐらいまで絞っちゃっても良いでしょう。
ただ、これってね、SEO対策を考えたことであって、人が見ることは考えてません。人が見た場合は不親切な題名となってしまうでしょう。
あくまでも、順位を強めるためのやり方だ。(被リンクとしてのね)
相手先がもし、「相互リンク」ってキーワードのみ強い場合。その他が弱弱の場合でありますね。そーいった時は「相互リンク」のみを強めちゃうやり方もっ。
「相互リンクです!」とか端的に…(笑)
このよーにし、相手先によってきめ細かく変化させましょう!
これで終わってしまったら甘いぜよぉー(笑)
随時、相手先それぞれのパワー調べをして行きましょう。 ここ「相互リンクのやり方?」を例に出せば、、
[ 相互リンク link:http://sslink.info/sly.html ]
Yahoo検索エンジンにて↑の[]内を調べれば、ずらっとホームページが出てきます。
この出てきた順序ですが、左側に入れたキーワードにおける、アータのホームページへのパワー出力の強い相手先順。
これにて、どんなキーワードでもアータにとって強いパワー出力をしてくれてる被リンク先を調べられます。 ただぁし、覚えておいてほしいのんは、これはリアルタイムではありませぬと言うこと。
また、Yahoo検索エンジンのみであることも忘れぬよーに!
あまりにも弱弱な場合、その相手先とは何らかの相性が悪目かもしれません。解消も含め諸々考えましょう。逆に強いパワーを送ってくれてる場合は、よりお返しが出来るよーにしたりしましょう。私はいつもそーしてますよ。(キレイごとだけじゃなくね)
これらの解析は、忘れがちですが随時やんないと意味がありません。変化しますからねぇ〜(Yahoo殿は)
疲れたでしょ!(笑)まだまだぁ〜〜!
SEO対策の初級の人々は特にそーですが、見た目が超立派な相互リンクだと惹かれるでしょう。ま、パワーとか調べよーないしぃ、、見た目(ページ数とか…)で決めちゃうアータの気持ちはよ〜くわかりまふ。
そりゃまぁ、アータにとって見た目とパワー(相性)が両立されてりゃベストな相手先だわね。夫婦とかといっしょだ(笑)
しかしだ、そーゆーページ数の‘特盛り相互リンク’は要注意!!
理由は一つ。その手のやつでパワーを大きめに出力するのはTOPのページのみだったりする。(まぁせいぜい数ページのみだ)
そこにアータのホームページが載るんなら良し。でも、9割がた載らん…
アータのんが紹介されるのは、奥のそのまた奥のほー(笑)
そいでもまぁ、超立派なサイトさんってのは奥のほーまでパワーを出力すんだけどね。半分以上はそーでもないので要注意。
こーいったこともあるので、後々が大事なんだわな〜
上で書いた、「相手先それぞれのパワー調べ」を忘れないでくんなましなっ!
こんなとこでしょか、相互リンクのやり方、そしてSEO対策。。
とにかくでんなぁ〜、「なんとなく…」やらないのが肝心ですよSEO対策を考える相互リンクではね。
なんだかよぉーわからんホームページじゃの〜〜
という貴兄は……『 ☆主人による紹介☆ 』へ
やり方修行に〜『 優秀なるリンクたち 』
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